講演・テレビ出演などの履歴

Youtube動画「任天堂のホテル「丸福樓」の宿泊レポート」出演

  • 配信日/2022年4月6日
  • 配信元/Youtubeチャンネル「Petits Secrets de Playhistoire」
  • 役割/出演

当プロジェクトメンバーのフロラン・ゴルジュのYoutubeチャンネル「Petits Secrets de Playhistoire」に代表の山崎功が出演。任天堂の旧本社「山内任天堂」をリノベーションして開業されたホテル「丸福樓」の初日についてレポート。実際に宿泊し、内部の様子などを写真や動画を交えて解説しています。

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SmartFLASH「Smart FLASH「国内だけで1937万台・・・ファミコンが変えたゲームの世界/7月15日の話」」

SmartFLASH「Smart FLASH「国内だけで1937万台・・・ファミコンが変えたゲームの世界/7月15日の話」」

  • 配信日/2021年7月15日
  • 配信元/FLASH編集部<
  • 役割/取材

ファミコンの発売から38年目の日にWebメディア「SmartFLASH」さまから取材を受け、当時のファミコン人気の様子や魅力について専門家としてコメントしました。

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リメイクで話題の『ファミコン探偵倶楽部』には “幻の3作目”…『BS探偵倶楽部』があった!【S50トーク!?/サテラビューの巻 その2】

リメイクで話題の『ファミコン探偵倶楽部』には “幻の3作目”…『BS探偵倶楽部』があった!【S50トーク!?/サテラビューの巻 その2】

  • 配信日/2021年5月17日
  • 配信元/クレタ
  • 役割/トーク出演

Nintendo Switch版『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者・うしろに立つ少女』を記念し、ディスクシステム版同シリーズの魅力やかつて配信されたサテラビュー版『BS探偵倶楽部』について昭和50年男編集部のWeb担当Aさんとトークしました。

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昭和50年男トーク「『スーパーマリオ』 7,300万円落札はナゼ?」

昭和50年男トーク「『スーパーマリオ』 7,300万円落札はナゼ?」

  • 配信日/2021年5月7日
  • 配信元/クレタ
  • 役割/トーク出演

2021年4月4日に海外のオークションでNES版『スーパーマリオ』がゲームとしては過去最高額となる7,300万円で落札された。そのことを踏まえ、国内でのゲーム収集家についてのトーク。ゲームが骨董化していくこの30年の過程について解説しました。

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昭和50年男トーク「リアル昭和50年男が語る幻の「スーパーファミコンアワー」体験 !!」

昭和50年男トーク「リアル昭和50年男が語る幻の「スーパーファミコンアワー」体験 !!」

  • 配信日/2021年4月23日
  • 配信元/クレタ
  • 役割/トーク出演

雑誌「昭和50年男」のWeb担当Aさんとサテラビュー26周年目を記念してのトーク。スーパーファミコンの周辺機器として95年4月32日に放送開始した衛星放送ゲームの魅力や当時の状況について対談しました。

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ウェブ昭和50年男トーク「ゲーム&ウオッチ スーパーマリオブラザーズ発売で過去のマリオG&Wを振り返る」

昭和50年男トーク「ゲーム&ウオッチ スーパーマリオブラザーズ発売記念。過去のマリオG&Wを振り返る」

  • 配信日/2020年9月13日
  • 配信元/クレタ
  • 役割/トーク出演

雑誌「昭和50年男」のWeb担当Aさんゲーム&ウオッチトーク。スーパーマリオ35周年を記念して2020年11月13日に期間限定販売されたに「ゲーム&ウオッチ スーパーマリオブラザーズ」を紹介しつつ、過去のスーパーマリオのゲーム&ウオッチを紹介。

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おにたま放送局「OBSLive」ゲスト出演

おにたま放送局「OBSLive」ゲスト出演

  • 開催日/2020年06月27日
  • 主催/おにたま放送局
  • 役割/ゲスト生出演

20年以上続く歴史あるインターネット番組『OBSLive』に当プロジェクト代表の山崎 功がゲスト生出演。YouTubeLiveとニコニコ生放送で配信されました。司会のおにたまさんと一緒に、任天堂の古い製品の魅力について約1時間半たっぷりと語りました。2007年に行われた梅田阪急百貨店イベント『ニンテンドーミュージアム』の動画や幻の製品など初めて公開しています。

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ラジカセDAYワークショップ第4回「昭和のゲームトーク」

ラジカセDAYワークショップ第4回「昭和のゲームトーク」ゲスト出演

  • 開催日/2020年01月10日
  • 主催/松崎 順一(家電蒐集家)
  • 役割/ゲスト生出演

東京・秋葉原―御徒町駅間の高架下にオープンしたイベントスペース「SEEKBASE AKI-OKA MANUFACTURE」で開催された昭和のゲームトークショーにメインパネラーとして昭和40年男副編集長:飯塚哲氏と参加。電子ゲームやファミコンの魅力について1時間たっぷり語りました。ほとんど告知されなかったにもかかわらず、15~20名くらいの方が見に来てくれました。

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TOKYO FM『ONE MORNING』昭和50年男ゲスト出演

TOKYO FM『ONE MORNING』昭和50年男ゲスト出演

  • 開催日/2019年10月24日
  • 主催/TOKYO FM
  • 役割/ゲスト生出演

『昭和50年男』の創刊を記念して、ラジオ番組に副編集長と共に出演。パーソナリティーの鈴村健一さんが選ぶ「ベスト3総研」昭和50年男ベスト3についてトーク。80年代に流行ったウーパールーパー、コミックボンボン、ファミコンの魅力などを3人のパーソナリティーと楽しく喋りました。


ウェブメディア『モノレコ』ファミコンおすすめ66選

ウェブメディア『モノレコ』ファミコンおすすめ66選

  • 配信日/2019年9月
  • 配信元/株式会社CyberOwl
  • 役割/インタビュー、製品・資料提供

ファミコンのアクションやRPG、シミュレーション、アドベンチャー、パズルなどカテゴリごとに、10タイトルずつ選んでコメントしました。ファミコンの魅力についてもインタビュー取材を受け、掲載されています。

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ウェブメディア『モノレコ』スーパーファミコンおすすめ40選

ウェブメディア『モノレコ』スーパーファミコンおすすめ40選

  • 配信日/2019年7月
  • 配信元/株式会社CyberOwl
  • 役割/インタビュー、製品・資料提供

スーパーファミコンのゲームソフトを不朽の名作、隠れた名作、1人でじっくり、複数人でじっくりというカテゴリで、40タイトル選んでコメントしました。スーパーファミコンの魅力についてもインタビュー取材を受け、掲載されています。

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『懐かしの任天堂ゲーム大博覧会in大阪』トークショー出演

『懐かしの任天堂ゲーム大博覧会in大阪』トークショー出演

  • 開催日/2019年06月16日
  • 主催/大阪ロストプラスワン
  • 役割/メインスピーカー

書籍『任天堂コンプリートガイド コンピューターゲーム編』の出版を記念し、任天堂ゲームの魅力について3時間近く語りました。任天堂のファミコンからWiiまでの歴史紹介を始め、任天堂関係者からのこぼれ話や任天堂レア製品ベスト5、任天堂はなぜ世界最強のゲームメーカーなのかなど。司会を務めてくれたのはパチモノコレクターの麟閣氏、50名近い方に起こしいただきました。


TBSラジオ アフター6ジャンクション出演

TBSラジオ アフター6ジャンクション出演

  • 放送日/2018年07月16日
  • 主催/TBSラジオ
  • 役割/ゲスト生出演

TBSラジオの人気番組『アフター6ジャンクション』のコーナー「カルチャートーク」にて山崎功がゲスト出演しました。テーマは電子ゲームの魅力。実際にパックマンやスーパーギャラクシアン、ミサイルベーダーなどの実機を持ち込み、プレイ。ヒップホップグループ「ライムスター」の宇多丸さんパーソナリティーのもと、20分間たっぷりと電子ゲームの魅力について語りました。

>出演後のTBSラジオブログをみる


懐かしの電子ゲーム大博覧会in大阪トークショー

懐かしの電子ゲーム大博覧会in大阪トークショー

  • 開催日/2018年07月01日
  • 主催/大阪ロストプラスワン
  • 役割/メインスピーカー

山崎功の著書『懐かしの電子ゲーム大博覧会』の発売を記念して大阪のライブハウス『大阪ロフトプラスワン』にてトークショーを行いました。司会・進行はパチモノゲームコレクターの麟閣氏。電子ゲームの歴史(1976~1985年)をスライドショーにて説明後、テーマに沿った様々な電子ゲームを紹介しました。会場には実機を持ち込み、プレイも可能。最後は電子ゲームのプレゼント抽選会を行いました。


書籍「懐かしの電子ゲーム大博覧会」発売記念トークショー

書籍「懐かしの電子ゲーム大博覧会」発売記念トークショー

  • 開催日/2018年05月12日
  • 主催/書泉ブックタワー
  • 役割/メインスピーカー

著名なレトロゲームコレクターとして世界的に知られる山崎功の新刊『懐かしの電子ゲーム大博覧会』の発売を記念し、書泉ブックタワーにて、トークショーを開催しました。電子ゲームの歴史からベスト5セレクト、電子ゲームの修復方法といったお役立ち情報まで60分にわたって熱く語りました。参加者は総勢31名。ゲストとして『PCエンジンコンプリートガイド』出版に多大な協力をした「PCエンジン研究会」代表も参加してくれました。トークショー終了後にサイン会も実施。


ニコ生放送 闘会議2018「レトロゲームの部屋」出演

ニコ生放送 闘会議2018「レトロゲームの部屋」出演

  • 開催日/2018年02月11日
  • 主催/ドワンゴ
  • 役割/ゲスト生出演

幕張メッセで開催されたニコニコ動画のリアルイベント『闘会議2018』にて、ニコ生放送「レトロゲームの部屋」に出演し、任天堂玩具魅力を語りました。レトロゲームをずらりと並べたコタツ部屋で元任天堂の橋本ちょーかんや任天堂公認TシャツKOGで有名なエディット・モードの江南店長、まんが家・ピョコタン先生とトークを交わしました。途中で漫才しのアメリカザリガニ・平井さんがゲストで登場。まったり濃い1時間のトークでお届けしました。


TV番組「ニッポン人が愛した最高の商品100」に出演

TV番組「ニッポン人が愛した最高の商品100」に出演

  • 放送日時/2017年11月24日
  • 主催/フジテレビ
  • 役割/ゲスト出演

日本人が好きな様々な昭和のヒット商品を紹介する番組で、「任天堂伝説」というテーマの時に、70~80年代の任天堂製玩具の魅力について語りました。「ゲーム&ウオッチ」、「チリトリー」、「ラブテスター」、「ウルトラスコープ」、「ウルトラハンド」などが登場。チリトリーは実際にスタジオで動かして遊ぶ様子もオンエアされました。


tofugu 任天堂コレクションマスター インタビュー

tofugu 任天堂コレクションマスター インタビュー

  • 公開日/2017年02月28日
  • 制作/tofugu
  • 役割/インタビュー、製品・資料提供

外国人向けに日本のカルチャーを紹介するサイト。世界の任天堂コレクターとして、山崎 功を紹介してくれました。海外から送られてきた質問数はかなりのボリュームで、答えるのに数ヶ月を要しました。が、それだけ興味を持っていただき、熱い任天堂トークをたくさんしました。任天堂の素晴らしいゲームに共感し、興味を持ってもらえたら嬉しいです。英語ですが、Google翻訳すれば日本語でも読めます。

>tofugu任天堂コレクションマスターのインタビューをみる


フジテレビ「めざましテレビ(めざましどようび)」の「ポケモンGO」インタビュー

フジテレビ「めざましテレビ(めざましどようび)」の「ポケモンGO」インタビュー

  • 放送日/2016年07月23日
  • 制作/フジテレビ
  • 役割/ゲスト出演

フジテレビで生放送されている朝の人気情報番組「めざましテレビ」の土曜版「めざましどようび」の「ポケモンGO」特集の中で、当プロジェクト代表の山崎 功は、任天堂研究家として「ポケモンGO」大ブームの理由やその魅力、ポケモンのルーツ、任天堂について語ました。映像のテロップはネガティブな意見に聞こえますが、この後にこうした声に対し「ポケモンGO」がゲームの持つイメージを変えたというようなことを話しています。


【イベント】レトロゲームアラカルト出演

【イベント】レトロゲームアラカルト出演

  • 開催日/2016年04月16日、04月17日
  • 制作/Mintomo株式会社
  • 役割/ゲスト出演

レトロゲームに関する入場無料のシンポジウム。Retro Game À La Carteは、レトロゲームの文化を見つめ直すことで、文化をより豊かにし生活に彩りを与えることを目的としています。当時の開発者とコアファンの共演で、新しい価値が再発見・創造されることを願ったリアルイベントの第1回。スペースインベーダーの生みの親 西角 友宏氏を始め、アーケードレンタル高井商会の高井一美氏、『それはポンから始まった』の著者赤木真澄氏、NPOゲーム保存協会理事長のジョゼフ・ルドン氏など豪華ゲストばかり。当プロジェクト代表の山崎功とメンバーのフロラン・ゴルジュ氏は90分づつの登壇をします。それぞれのテーマは「知られざる任天堂初の大型レジャー施設「レーザークレー」秘話」(4/17 12:30~)「知られざる任天堂の歴史 - 任天堂フランスの誕生」(4/16 15:30~)になります。

>レトロレームアラカルトの詳細をみる


企画展「GAME ON ゲームってなんでおもしろい?」 出展協力

企画展「GAME ON ゲームってなんでおもしろい?」 出展協力

  • 開催日/2016年03月02日~05月30日
  • 主催/日本科学未来館、角川アスキー総合研究所
  • 執筆、写真提供

コンピュータやインターネットなどの情報技術とともに進化をつづけ、世界中のエンターテイメントを変えたテレビゲーム。 本展はその歴史を一望し、社会的・文化的意味、そして未来について考える企画展です。2002年に英・ロンドン市のバービカン・センターでの開催以来、世界中を巡回し200万人以上を魅了してきた「GAME ON」。 日本初上陸となる今回は、「ゲームってなんでおもしろい?」をテーマに、最新ゲームなどのオリジナルコンテンツを多数追加! リアルとの領域を越え、実社会に大きな影響を与えるようになったゲームの意味について来場者のみなさんと共に考えます。

>GAME ON企画展の詳細をみる


CS放送「ヒストリーチャンネル(未来が生まれたとき~世界に誇る大衆文化の仕掛け人)ゲーム編」

CS放送「ヒストリーチャンネル(未来が生まれたとき~世界に誇る大衆文化の仕掛け人)ゲーム編」

  • 放送日/2016年02月24日
  • 制作/株式会社ヒストリーチャンネル・ジャパン
  • 役割/資料提供

現在、街を見渡せば、いたるところでスマートフォンや携帯型ゲーム機でゲームを手軽に楽しむ人々の姿がみられる。近年ゲームは確実に我々の日常にとけ込み、欠かせない存在になってきている。その源流には「ゲーム&ウオッチ」という機器があった。生みの親は、横井軍平。そして、ゲームの世界を新たなステージへといざなった横井の熱き想いと、その開発における知られざる真実とは。


イベント「軍平ナイト2015」パネリストとして出演

イベント「軍平ナイト2015」パネリストとして出演

  • 開催日/2015年02月24日
  • 主催/ツブヤ大学
  • ゲストパネリスト

元任天堂のゲーム開発者、横井軍平(故人)氏。その横井軍平氏の功績や思想、その生涯や日本のゲームのクリエイティビティについて深く語り合うイベントです。今回、新しい軍平本が発刊されたことを記念し、また元任天堂社長 岩田聡(故人)氏追悼イベントとして、両氏の貴重な資料を元に、日本のゲーム業界について、ゲームの未来について、熱いトークを繰り広げました。任天堂研究者として山崎功が出演し、軍平本著者の牧野 武文氏やAR三兄弟 長男・川田十夢氏、アスキー総合研究所所長の遠藤 諭氏らを交えて語りました。

>軍平ナイト2015の詳細をみる


ニュースサイト「ダ・ヴィンチNEWS」から任天堂に関するインタビュー取材

ニュースサイト「ダ・ヴィンチNEWS」から任天堂に関するインタビュー取材

  • 公開日/2015年02月24日
  • 主催/メディアファクトリー
  • 役割/インタビュー、製品・資料提供

ニュースサイト「ダ・ヴィンチNEWS(ニュース)」から任天堂特集に関するインタビューを受けました。記事のテーマは「ソーシャルゲームの時代だからこそ、任天堂のノウハウが活きてくる―マニアが語る任天堂復活のカギ」。カードゲームから始まった任天堂が電子玩具を経て、今日のコンピューターにたどり着くまでの軌跡とは?「任天堂らしさ」はどのように形成され、今後どこへいこうとしているのか。そんな話を2時間半ほど語り、ぎゅっと凝縮されて本記事になりました。

>任天堂に関するインタビュー記事をみる


ニコニコ生放送番組「闘会議2015 任天道場トークショー」出演

ニコニコ生放送番組「闘会議2015 任天道場トークショー」出演

  • 放送日/2015年01月31日
  • 主催/ドワンゴ(特別協賛:任天堂)
  • 役割/執筆、製品・資料提供

幕張メッセで2日間に渡って開催された大型のゲームイベント「闘会議2015」のブース「任天道場」のトークショーへ任天堂マニアとして山崎 功が出演しました(来場者:3万5786人、ネットでの視聴者数:574万6338人)。このブースは任天堂の過去の玩具とゲームから最新のテレビゲームまでを体験できるもので、15:00から30分間、司会の平井善之さん(アメリカザリガニ)、鈴木咲さんのお2人と任天堂のアナログ製品についてトークをしました。紹介した製品は「ウルトラハンド」「ウルトラスコープ」「ラブテスター」の3点。ニコニコ動画のニコ生でも中継されましたので、プレミアム会員は視聴することが可能です。


CSTV番組「The MONDO Times」第29回 ゲームの王道・任天堂コレクター出演

CSTV番組「The MONDO Times」第29回 ゲームの王道・任天堂コレクター出演

  • 放送日/2013年09月18日~09月30日
  • 制作/MONDO TV
  • 役割/ゲスト出演

番組はルー大柴編集長と秘書が体当たりで取材する現代人が生き抜くために必要な様々な文化・情報を伝えるため、自ら体を張ってゲストにインタビューするトークバラエティ。第29回目に世界一の任天堂コレクターとして出演しました。「任天堂コレクターの山崎功氏。任天堂の製品のほとんどを収集しているという。そのコレクション目当てに国内だけでなく海外からも取材が来るという。ファミコンだけではない奥深い任天堂ワールドは必見の価値あり!」(番組紹介コメントより)


任天堂コレクターインタビュー(オランダ「beforemario」からの取材)

任天堂コレクターインタビュー(オランダ「beforemario」からの取材)

  • 公開日/2012年12月16日
  • 主催/Erik.V(翻訳: Florent Gorges)
  • 役割/インタビュー、製品・資料提供

世界的な任天堂コレクター、研究家でもあるオランダ在住のエリック氏から自身のブログ「beforemario」の人気コーナー「世界の任天堂コレクターに会いに行く」でインタビューを受けました。その後、来日され実際にお会いして任天堂に関する熱いトークをしました。2007年に大阪で開催された私が企画、出展に携わっています「ニンテンドーミュージアム」の詳細レポートについても記事にしていただきました。英語です。

>「beforemario」任天堂コレクター山崎 功のインタビューを見る

>「beforemario」任天堂ミュージアム企画・開催PART1を見る

>「beforemario」任天堂ミュージアム企画・開催PART2を見る

>「beforemario」任天堂コレクター山崎 功に会いに行くを見る


「横井軍平展-ゲームの神様と呼ばれた男-の企画・出展」

「横井軍平展-ゲームの神様と呼ばれた男-」の企画・出展

  • 開催日/2010年08月18日~08月29日
  • 主催・協力・出展/東京ピストル、VACANT、山崎功、牧野武文、株式会社フィルムアート社、角川書店、岡澤浩太郎
  • 役割/企画協力、製品・資料提供、ゲスト出演

内容: 横井軍平氏が開発したほぼすべての製品を展示。体験コーナーや氏のインタビュー・経歴、映像、物販など。また、横井軍平氏との交流のあったゲストや影響を受けたクリエーターなどを交えてのトークショーを2回に渡り開催。代表の山崎功は企画、設営、所蔵物出展協力、トークショーのパネラーとして参加しました。こ著名なクリエーターや女性、子連れのお客様のご参加も多く、Twitterをはじめ、ネットでも大きく話題となりました。


「軍平ナイト2010 in 東京」ゲスト出演

「軍平ナイト2010 in 東京」ゲスト出演

  • 開催日/2010年07月28日
  • 主催・協力・出展/VJ TAKUMA、遠藤 諭、榎本 統太、牧野 武文、山崎 功、軍平ナイト実行委員会
  • 役割/ゲスト出演

「横井軍平 ゲーム館」復刊を記念し、横井軍平氏のプロダクトをはじめ、生涯から天才の発想法と日本のゲーム史についてパネラーとともにトーク。Twitter、Ustreamによる実況中継を実施し、会場でもその様子をプロジェクターで表示。当サイトのメンバーフロラン・ゴルジュ氏ともフランスからスカイプで参加。その様子は、全世界に実況中継され、2万人が視聴するという実績を残しました。

>軍平ナイト2010の映像を見る (USTREAM)


「BLT レトロゲーム図鑑12 対談 杏野はるな×山崎 功 世界イチの任天堂コレクター編」

「BLT レトロゲーム図鑑12 対談 杏野はるな×山崎 功 世界イチの任天堂コレクター編」

  • 開催日/2009年06月20日
  • 主催/BLT編集部、東京図鑑
  • 役割/ゲスト出演

テレビ情報雑誌「B.L.T. ~BEAUTIFUL Lady & TELEVISION~」の誌面にて、レトロゲームアイドル杏野はるなさんと1時間以上に渡り、対談しました。テーマは任天堂。前半は任天堂の魅力を語り、後半はそれぞれが持ってきた任天堂のお宝5本勝負!杏野はるなさんらしいするどい質問の数々が炸裂!とても濃い内容になっています。映像版は、雑誌のコラム連載に掲載と同時にBLTのモバイル会員向けに配信されました。


「ニンテンドーミュージアム(任天堂ミュージアム)」

「ニンテンドーミュージアム(任天堂ミュージアム)」

  • 開催日/2007年03月28日~04月04日(告知は4/2まで)
  • 主催・協力・出展/大阪阪急百貨店、任天堂株式会社、月刊「NintendoDREAM」編集部(毎日コミュニケーションズ)、ザ・キングオブゲームズ(エディットモード)
  • 役割/ゲスト出演

大阪の老舗百貨店阪急梅田の創業100周年を記念し、世界初の任天堂公認による任天堂製品を集めた展示会(創業から2007年までの製品)を期間限定で開催。花札トランプ、玩具から事務用品、ベビー用品などの実用品、ファミコン~ゲームボーイ、Wiiにいたるまでテレビゲームやソフトもすべて展示。最新ソフトの体験コーナーや物販も設けられ、マリオの世界を表現した空間や、パッケージや製品、当時のチラシや当時の貴重な資料、ゲーム画面など任天堂の歴史を一望できる一大イベントとなった。ファミコン以前の玩具と会社の沿革を描いたボードを展示し、同社で製品をすべて展示したのは歴史上初めてのこと。サイト代表の山崎 功は、ファミコン以前の玩具をすべて提供・展示しました。また、「任天堂ミュージアム」の様子は下記の動画サイトでご覧になることができます。動画その2の10分前後で、インタビューに答えています。

>ニンテンドーミュージアム動画その1を見る

>ニンテンドーミュージアム動画その2を見る


「ニンドリ博」懐かしの任天堂おもちゃコレクションコーナー

「ニンドリ博」懐かしの任天堂おもちゃコレクションコーナー

  • 開催日/2006年08月26日、08月27日
  • 主催/アンビット(月刊「NintendoDREAM」編集部)
  • 役割/製品・資料提供

月刊「NintendoDREAM(ニンテンドードリーム)」(以下、通称「ニンドリ」)の創刊10周年を記念して行われたイベント。ニンドリでこれまで紹介されたレアグッズや読者からの投稿ハガキ、任天堂の懐かしの玩具、数百種類を超えるマリオのトランプとゲームボーイの全バージョンなどの展示、突発的イベントやファンの交流、物販などニンドリ読者のファン感謝デーといった温かな催しであった。代表の山崎 功は、ファミコン以前の玩具の出展協力と、開催当日の自主イベント「ラブテスター」体験会などを実施しました。