ゲームボーイ(1/10)

ゲームボーイ

  • 発売日/1989年4月21日
  • 価格/12,500円
  • ゲームボーイ本体

カートリッジ交換式の携帯型液晶ゲーム機。モノクロ液晶を搭載し、単三電池4本で約35時間のプレイが可能。液晶には画面コントラストを調整するダイヤル、本体側面にはボリュームスイッチとイヤホンジャックを搭載。本体には、単三電池4本とイヤホンジャックが同梱されている。対応ソフトは国内で1,262本、ハードは国内で3,247万台、世界で1億1,869万台を販売した。


ゲームボーイ 廉価版

ゲームボーイ(廉価版)

  • 発売日/1994年6月6日
  • 価格/9,800円
  • ゲームボーイ本体

ゲームボーイの廉価版で、本体の見た目は通常版とほぼ同じ。通常版に同梱された『専用ステレオヘッドホン』が別売りとなり、パッケージも一新。最終的には8,000円まで値下げされた。


ゲームボーイブロス グリーン

ゲームボーイブロス(グリーン)

  • 発売日/1994年11月21日
  • 価格/8,000円
  • ゲームボーイ本体

初代ゲームボーイのカラーバリエーション。本体サイズやスペックはゲームボーイと同じだが、価格は安くなっている。全6色のうち、最も売れたのは「グリーン」だが、中の基板が透けて見えた「スケルトン」も注目を集め、最も人気なかったのが「ホワイト」だったという。SMAP・木村拓哉出演のTVCMも話題になった。


ゲームボーイブロス レッド

ゲームボーイブロス(レッド)

  • 発売日/1994年11月21日
  • 価格/8,000円
  • ゲームボーイ本体

初代ゲームボーイのカラーバリエーション。本体サイズやスペックはゲームボーイと同じだが、価格は安くなっている。全6色のうち、最も売れたのは「グリーン」だが、中の基板が透けて見えた「スケルトン」も注目を集め、最も人気なかったのが「ホワイト」だったという。SMAP・木村拓哉出演のTVCMも話題になった。


ゲームボーイブロス イエロー

ゲームボーイブロス(イエロー)

  • 発売日/1994年11月21日
  • 価格/8,000円
  • ゲームボーイ本体

初代ゲームボーイのカラーバリエーション。本体サイズやスペックはゲームボーイと同じだが、価格は安くなっている。全6色のうち、最も売れたのは「グリーン」だが、中の基板が透けて見えた「スケルトン」も注目を集め、最も人気なかったのが「ホワイト」だったという。SMAP・木村拓哉出演のTVCMも話題になった。


ゲームボーイブロス ホワイト

ゲームボーイブロス(ホワイト)

  • 発売日/1994年11月21日
  • 価格/8,000円
  • ゲームボーイ本体

初代ゲームボーイのカラーバリエーション。本体サイズやスペックはゲームボーイと同じだが、価格は安くなっている。全6色のうち、最も売れたのは「グリーン」だが、中の基板が透けて見えた「スケルトン」も注目を集め、最も人気なかったのが「ホワイト」だったという。SMAP・木村拓哉出演のTVCMも話題になった。


ゲームボーイブロス ブラック

ゲームボーイブロス(ブラック)

  • 発売日/1994年11月21日
  • 価格/8,000円
  • ゲームボーイ本体

初代ゲームボーイのカラーバリエーション。本体サイズやスペックはゲームボーイと同じだが、価格は安くなっている。全6色のうち、最も売れたのは「グリーン」だが、中の基板が透けて見えた「スケルトン」も注目を集め、最も人気なかったのが「ホワイト」だったという。SMAP・木村拓哉出演のTVCMも話題になった。


ゲームボーイブロス スケルトン

ゲームボーイブロス(スケルトン)

  • 発売日/1994年11月21日
  • 価格/8,000円
  • ゲームボーイ本体

初代ゲームボーイのカラーバリエーション。本体サイズやスペックはゲームボーイと同じだが、価格は安くなっている。全6色のうち、最も売れたのは「グリーン」だが、中の基板が透けて見えた「スケルトン」も注目を集め、最も人気なかったのが「ホワイト」だったという。SMAP・木村拓哉出演のTVCMも話題になった。


ゲームボーイポケット グレー

ゲームボーイポケット(グレー)

  • 発売日/1996年7月21日
  • 価格/6,800円
  • ゲームボーイ本体

ゲームボーイの小型軽量版。本体が薄く小さくなり、液晶画面がクリアで見やすくなった。電池は単三から単四に変更され、後に電池残量ランプが追加。価格は6,800円に押さえられ、1998年2月には5,800円、1998年10月には3,800円に価格改定された。同時期に出た『ポケットモンスター』との相乗効果により、消えかけていたゲームボーイ市場が息を吹き返した。


ゲームボーイポケット(グリーン)

ゲームボーイポケット(グリーン)

  • 発売日/1996年7月21日
  • 価格/6,800円
  • ゲームボーイ本体

ゲームボーイの小型軽量版。本体が薄く小さくなり、液晶画面がクリアで見やすくなった。電池は単三から単四に変更され、後に電池残量メーターが追加。価格は6,800円に押さえられ、1998年2月には5,800円、1999年には3,800円に価格改定された。同時期に出た『ポケットモンスター』との相乗効果により、消えかけていたゲームボーイ市場が息を吹き返した。


ゲームボーイポケット(レッド)

ゲームボーイポケット(レッド)

  • 発売日/1996年7月21日
  • 価格/6,800円
  • ゲームボーイ本体

ゲームボーイの小型軽量版。本体が薄く小さくなり、液晶画面がクリアで見やすくなった。電池は単三から単四に変更され、後に電池残量メーターが追加。価格は6,800円に押さえられ、1998年2月には5,800円、1999年には3,800円に価格改定された。同時期に出た『ポケットモンスター』との相乗効果により、消えかけていたゲームボーイ市場が息を吹き返した。


ゲームボーイポケット(イエロー)

ゲームボーイポケット(イエロー)

  • 発売日/1996年7月21日
  • 価格/6,800円
  • ゲームボーイ本体

ボールをフリッパーで弾き、様々な仕掛けに当ててハイスコアを目指す。ピンボール台が上下2画面にスクロールするのが特徴。ボーナスステージではマリオとレディが登場し、ビンゴランプを揃えていく。